アフィリエイト 用語集

覚えておきたい専門用語リスト
アフィリエイトを行う上で絶対に必要!そんな用語を集めました。
アフィリエイトだけではなく、サイト制作においても最低限知っておきたい用語集となっているので絶対に覚えておきましょう

CPC

Cost Per Clickの略。
1クリックあたりの報酬(コスト)をいいます。クリックされるごとに加算されます。

CPM

Cost Per Mille(1000)の略。
ホームページにある広告バナーを1000回表示した場合の報酬(コスト)をいいます。 ページビュー単価として使われる場合もあります。

CSV

CSV(comma separated values)とは、パソコンのデータベース・表計算ソフトの多くが標準で対応しているファイル形式です。ファイルの内容は、項目と項目の間がカンマ( , )で区切られ、テキストエディタ等で見ることができます。

Flash

正式名称はMacromedhia Flash(マクロメディア・フラッシュ)といい、音楽・画像・文字を組合せてWEBコンテンツを作成・再生できるソフトウェア。またはそれによって作成されたコンテンツをいいます。 Flashで作成されたSWF形式のファイルは「Flash Player」により再生することができます。

Flash Plyaer

Macromedhia Flash Player(マクロメディア・フラッシュ・プレイヤー)。SWF形式のファイルをブラウザで再生するためのプラグインソフトウェアです。最近の主なブラウザには標準で装備されています。最新のソフトウェアはMacromedhia社のサイトからダウンロードできます。

GIF

GIF(Graphics Interchange Format)とは、画像を扱うファイル形式です。色数を圧縮することができるため、図形や線画等のメリハリのある画像を扱う場合に向いています。

HP

Home Page(ホームページ)の略。HTMLで記述され、ブラウザで内容を表示したページをいい、WEBサイトのトップページを示していることが多い。ブラウザを起動して最初に表示されるページもホームページと呼ばれています。

JPEG

画像を扱うファイル形式のひとつで、JPEG(Joint Photographic Coding Experts Group)という規格制定団体が策定し、その名称が使われています。画質を選んで圧縮することができるため、写真のような自然な画像を扱う場合に向いています。

PNG

PNG(Portable Network Graphics)は、JPEGやGIFの代わりとなる画像フォーマットとしてW3Cで策定・推奨されているファイル形式です。表示できないブラウザもあるので利用には注意が必要です。

QRコード

デンソーウェーブ社が開発した二次元バーコードで、規格・標準化されています。縦横二方向に情報を持つことで、従来のバーコードと比較して大容量の情報を扱うことが可能になりました。

SSL

暗号化通信のことをいいます。 これを採用することで、お客様に関する大切な情報が盗まれたり、改ざんされたりすることを防ぎます。

SWF

Macromedhia Flash(マクロメディア・フラッシュ)により作成されたファイル形式です。動画としては非常に軽く、インターネット上で利用・再生される多くのムービーはswf形式で作成されています。

このページのトップへ

アクセス

ネットワークを介して他のコンピューターやサーバーに繋がり、その間でデータの転送を行える状態にします。

アニメーションGIF

GIF形式を拡張して動画を扱えるようにしたファイルです。原理は簡単で、複数のGIF画像を重ねてパラパラマンガのように連続再生することで動画を表現しています。

アフィリエイトプログラム

クライアント(広告主)とパートナー(サイト)が提携し、クライアントの広告をパートナーが管理するサイトで宣伝し、その効果によってクライアントの売上が計上されたときにパートナーが相応の報酬を得ることをいいます。

インセンティブ

月々の成果報酬金額の合計に応じて与えられるボーナス、報奨金をいいます。

オファー

クライアントから広告を宣伝してもらいたいパートナーへの勧誘、またはパートナーから宣伝したいプログラムのあるクライアントへの誘致をいいます。

このページのトップへ

仮審査

パートナーとして参加申込された場合に、サイトの内容等を審査します。 この審査を通過すると本登録を経て正式にパートナーとしてクライアントと提携できる資格を得られます。

クッキー

クッキーはサーバーが作成するファイルで、アクセスする端末(パソコン等)に保存されます。これは、次回同じサイトにアクセスしたときに、サーバーは端末に保存したクッキー情報を元にしてあなたであることを判別します。 クッキーにはサーバーから固有のユーザーID番号が発行されるので、どんなページを好んでみているか、どのような履歴があるかという情報を持ち、次に何を見せればいいかということを行うことができます。 こういった情報を把握されることを嫌う方もおりクッキーの機能をオフにされている場合もあります。この場合はトラッキングが保証できません。

クライアント

広告主のこと。言い換えれば商品やサービスを売りたい人のことです。

クライアント用管理画面

クライアントがアフィリエイトの契約状況やクリック数・成果などを確認する為の専用管理画面です。クリック数や成果などはリアルタイムで見ることができます。

クリック

コンピューターに繋がっているマウスを押す動作をいいます。

このページのトップへ

サブサイト

パートナーが管理するサイトが複数ある場合に、最初に登録したサイトを「メインサイト」、その後追加登録されたサイトを「サブサイト」と呼ぶことがあります。

承認

パートナーがクライアントに提携の申請を行った場合に、広告の掲載をクライアントに認めること。

成果報酬

アフィリエイトサイトを経由して、アンケートの回答やサービスの成約、商品購入など何らかの成果があった場合に支払われる報酬です。 多くの場合、CPCやCPMよりも報酬(コスト)単価は高くなります。

このページのトップへ

テキスト広告

サイトの中にリンクとして紹介文などを挿入するものです。クリックしてもらうことで広告主のサイトなどに移動してもらいます。

電子メール

E-mail(イーメール)と呼ばれ、コンピューターからネットワークを介して送るメッセージをいいます。従来はテキスト形式だけでしたが、最近ではHTMLを使って、よりグラフィカルなHTMLメールという形式を送ることができます。

このページのトップへ

パートナー

広告バナーを貼るサイト所有者をいいます。言い換えれば宣伝する人のことです。

パートナー用管理画面

パートナーがアフィリエイトの契約状況やクリック数・報酬などを確認する為の専用管理画面です。クリック数や成果などはリアルタイムで見ることができます。

パスワード

正規の利用者を判別するための鍵のひとつで、ログインIDと対をなして暗証キーとなります。

パスワードリマインダー

暗証キーのひとつ「パスワード」がわからなくなった場合に利用できるパスワード通知機能です。あらかじめ「質問」に対する「答え」を設定しておくことで本人確認を行い、パスワードのみをメールでお知らせします。

バナー広告

写真やイラストなどで作成された商品やサービスの広告。ホームページやHTMLメールなどに掲載し、そのバナーをクリックしてもらうことで広告主のサイトなどに移動してもらいます。 GIFアニメーションやFlashなど動きのある表現方法も利用できるので、文字広告に比べ効果も高くなります。

ブラウザ

ホームページやanonymousFTPサーバーなどインターネットのあらゆるサービスを利用できるように作られたソフトウェアです。主なものにMicrosoft社のInternet Explorer、Netscape Communications社のNetscape communicator、Opera Software社のOpera等があります。

ブログ

本来は「ウェブログ(Weblog)」といい、「Web+log」つまり「インターネットのWeb上に残された記録」という意味です。ブログは日々更新される日記サイトが最も多く、相互リンク機能(トラックバック)、コメント機能などを盛り込んだCGIプログラムを利用して作成されています。

報酬額

広告の成果に応じてクライアントからパートナーに支払われる金額です。 報酬額はクライアントやプログラムによって違ってきます。

このページのトップへ

メール広告

メールの中にリンクとして紹介文などを挿入するものです。クリックしてもらうことで広告主のサイトなどに移動してもらいます。

メールマガジン

メルマガと略されることが多く、電子メールを使って発行される電子雑誌、またはコンピューターを利用して定期的に電子メールを届けるシステムです。登録者が自分のメールアドレス宛に購読を申し込むことにより、メールマガジンが送られてきます。

このページのトップへ

ログアウト

ログインした状態から通常の状態に戻ります。

ログイン

ログインID、パスワード等の暗証キーを利用して、クライアント、パートナー用の管理画面にアクセスし、会員サービスを使える状態にします。

ログインID

正規の利用者を判別するための鍵のひとつで、パスワードと対をなして暗証キーとなります。

このページのトップへ